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関西初!納骨室に水が入らないお墓「信頼棺®」

関西初!納骨室に水が入らないお墓「信頼棺®」
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「お墓はどこで建てても同じ!値段もたいして変わらないだろう」

このように思っておられる一般消費は意外と多いのです。

確かに、和型の墓石に関しては地域ごとに形は違うとしても、
関西方面の墓石を例に挙げれば、一般消費者の目から見ると、
どれもが、3段ないし4段の石を積み上げているようにしか見えません。

違いが分かる個所と言えば、墓石の大きさか石の色くらいでしょうか?

石の色の違いと言っても、微妙な違いは分かりません。
白系と黒系くらいの差がなければ素人には分からないのです。

見えている部分ですら、この程度しか分からないのですから、
外から見えない部分に関しては全く分からないでしょう。

皆さまのお墓の中が水浸しになっているとしたらどうしますか?

それも、大切なご家族やご先祖様のご遺骨を納める、
カロート(納骨室)の中が水浸しになっているのです。

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お骨を納めているカロートの中がどうなっているかなんて、
お墓参りの度に確認される人はほとんどいないでしょう?

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また、水が入っているだけではなく、ムカデやゲジゲジがいたり、
クモやハチなどの虫が巣を作っていることもあるのです。

関西のお墓は、和型・洋型・デザイン墓石を問わず、
いずれの墓石も水が入ってしまう構造になっているのです。

これは、古いお墓、新しいお墓に限りません。
今から新しく建てるお墓であっても同じです。

私ども、第一石材では、「お墓の中に水が入らない」という、
関西方面では、これまでなかった構造の墓石を発売いたしました。

お客様から頂いたご要望を気に3年前から開発をはじめ、
2016年2月に「防水構造を備えたお墓」として特許出願し、
同年12月に「信頼棺®」として商標登録をいたしました。

特許出願(特願2016-025944)構造の関西初の墓石です!

見た目は、これまでの伝統的な関西方面の墓石と同じです。

神戸型、大阪型、京都型などの墓石に対応が可能な他、
洋型、デザイン墓石など、あらゆる形の墓石に対応しております。

防水構造を備えたお墓「信頼棺®」(しんらいかん)については、
神戸新聞社が運営する地域の専門家を探せるWebガイド、
「マイベストプロ神戸」にお墓のプロとして登録されている、
当社代表、能島孝志が、シリーズコラムとして解説しております。

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以下より「マイベストプロ神戸・能島孝志」にリンクして頂き、
少々長いですが、最初から最後までご覧になってください。

(1)実は墓石の中は水浸し!?
(2)「こんなもの?」それで良いのか?
(3)富山の宮崎様とのご縁
(4)従来の墓石より格段に優れた強度
(5)お墓も「水入らず」?
(6)特許/商標登録出願墓石
(7)リフォームにも対応
(8)こだわりのお墓づくり
(9)ただ一つの欠点?
(10)気になる価格は?
(11・最終話)不安払拭の3つの約束

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